DIARY
アンナの日記
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アンナの日記
図書館の変態おじさん
その度に変な人を見かける。
その人々は公の場に平然といるので、不審者か?と言われれば、微妙にルールからは飛び出していないので、奇妙だけれど出禁や、通報はされないレベルなのだ。
つい最近も、物凄いミニスカートで、太ももを大胆に露出し、膝下はボリューム満点の黒ルーズソックスを履く、上半身は普通の中年男性を見かけた。
声は絶対にかけないけれど
『御趣味を堪能されていて、よろしいですねぇ』と心の中で静かに微笑んで呟く。
そんな私のリアルエピソードとリンクするように
「図書館で出会った変態マゾを奴隷にする」というストーリープレイを持ち込んだこの子。
私が繰り出す情景溢れるストーリー展開に君も驚いていましたね。
Xに載せるために撮影した動画を見ていたら、それはそれは楽しそうに私が笑っていたので、その瞬間を採用し掲載しました。
自分がどう調教されるか分からない緊張感の中で、不信感は完全に手放し、身を委ね、縛られていく中で緊縛の沼に堕ちていく時間の流れがとても良かった。
"図書館で出会った変態マゾおじさん、茶道部部長に茶室へ連行され調教される"
これは、いつか映像作品のシナリオになるかもしれない!
新しい閃きをありがとう。
また茶室に呼び出しますね。
(追記・つい最近、茶釜をXに載せているというシンクロ。変態の神様が導いているとしか思えない偶然でしたw)

