DIARY
アンナの日記
DIARY
アンナの日記
下肢下僕へ
「何もできないのですが」
それは、大抵、痛みや苦しみを受けられないということを指しますが
マサは正に"それ"でしたね。
それ、なのだけれど
フェチでは括れない程の脚への心酔があるが故に、君と私のSMは成り立ちました。
首輪と手足枷をつけ、君の動きを抑制したのは効果覿面で、私の管理下に置かれることで、みるみる変態性を曝け出してくれたのは非常に良かった。
顔を踏みつけるだけで、何度も脳内でオーガズムに達していた君に、私の感情は昂りました。
これから立派な下肢下僕として、慕ってくれることを願います。
美味しい手土産もありがとう✨
それでは、またね。
アンナ

