DIARY
アンナの日記
DIARY
アンナの日記
吊り用の身体へ変えて行く
床では到達できない緊縛の類いに魅せられて、再び吊る機会を用意してくれた、この子。
「吊られる」とはどういう状況か?を初めて実体験した前回。
二回目ともなると、身体の任せ方に良い変化が!
未知の不安と緊張は拭われて、代わりに期待からの不安と緊張で身体の中をパンパンに満たして来てくれたので、もう一つ踏み込んだ、私のやりたい責めが実現できました。
ストレッチや筋トレをして、この日に臨んでくれたこと。
そのおかげで、私の責めの選択肢も増えました。
吊られる、縛られる、そのために日々、身体を緊縛用に変えて行く、、
なんて変態で素晴らしいんでしょう!
次回も楽しみにしています。

